数十年前の大学時代の教科書類をやっと処分できました

ずっと捨てられなかったものの一つに大学時代の教科書やノート、コピーした資料などがありました。これらは今の私の仕事に直結していることもあってなかなか捨てられずにいたんです。

仕事に関係のない教科書類はとっくに処分していたんですけど、やっぱり自分の仕事に関わってるし、それを勉強したいがために大学へ入ったんだし。

そんな気持ちもあってずっと押入れの奥に置いておいたんです。

でも、午前中に押入れを開けて、そういえば教科書あったな~って思い出して中を見ていたんですが、良く見れば知っていることばかりだし、新しく買った本にも同じようなことはかかれています。これってもう、なくても大丈夫だよね?っていうか、今迄だってこの教科書に頼ることはなかったし、思い出として取っておきたかっただけなんだなって気づきました。

なのでその場で取り出して処分!もったいないとか、そんな気分ではなく、表現はしづらいけれど、一つ山を越えた気がします。

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以前も書いたけれど、今捨てることができないものでも時間が立てば捨てられることもあるんです。もちろんずーーーーっと取っておきたいものもありますけど。

そんなわけで今日は今まで捨てられずにいたものを処分することができました。今年も断捨離&暮らしのダウンサイジング、シンプルな暮らしをめざして頑張ろう♪

 

◆捨てたもの

・大学時代の教科書類

・タオル

・データ用CD 3枚

・スプレーボトル

・書類(シュレッダー分)

計7個

<2019年合計 90個>

 

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